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トマホーク先生

Author:トマホーク先生
株式会社UHG(旧USSひまわりグループ)の営業マンです
承認 c.08.03.19 blog
電話 092-716-8911
k-iwasaki@m.uss-group.co.jp
ここでの発言は個人的なもので、所属会社とは一切関係ありません
情報提供には最善を尽くしますが、その完全性を保証するものではありません
商品先物取引ならUHG
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早くも・・原油減産論が・・・

ベネズエラのラミレス・エネルギー石油相は30日、原油需要の減退が続く場合、石油輸出国機構(OPEC)は12月に開く予定の総会前にも日量100万バレルの減産を決定すべきだとの考えを示した。また、最低価格を70ないしは80ドルとする目標価格帯の設定をOPECに提案すると言明した。
 同相は、経済の混乱で世界全体の原油需要は日量90万バレル減少したと指摘。その上で、価格下落により石油産業への投資が著しく低迷する恐れがあると述べた。また、70―90ドルないしは80―100ドルの目標価格帯を再度、設定することをOPECに提案する考えだとした。OPECはかつて、生産調整の目安として目標価格帯を(プライスバンド制)を用いていた。


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スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)

米格付け大手スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は30日、格下げの可能性があるとされる債券発行体数は10月、前月比28団体増の786団体に達したと発表。前年同月比では136団体増、過去38カ月平均比でも118団体多く、2005年9月以降の高水準という。
 786団体のうち、81%の現在の格付けが「BBプラス」以下の「投機グレード」で、約25%を米国の発行体が占める。簡単に表現すると『悪いところが更に悪くなった』ということ。また格下げの可能性が最も高いのは格付けが「B」の発行体で、全体の19%(148社)に上る。格上げの可能性がある発行体数との対比では、格下げ可能性がある発行体数は3倍以上。こうした傾向は、約15カ月間にわたり進行しているという。同社幹部は「住宅セクターや金融セクターは引き続き格下げリスクが最も高い。信用状況の悪化が進めば、格付けの変更が一段と増える可能性もある」としている。格下げの可能性がある発行体の定義は、現在の格付けが「AAA」から「Bマイナス」までで、アウトルックが「ネガティブ」か、引き下げ方向での「クレジットウォッチ」に指定された発行体です


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FF金利過去最低の1.0%に

FF金利過去最低の1.0%になりました。さらに12月16日の次回FOMCの会合では、さらに金利を引き下げる予定とのこと。声明文ではインフレの文字は消えた模様。今後の見通しとして暗い内容が多い。相当の危機感をもっているとのこと。

世の中にはこの声明文を裏返して読む人もいるかと思いますが、果たしてどちらの方向にいくのでしょうか。


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日経平均上がってます。昨日のような雪崩はあるのでしょうか。

世界の株式市場で再び連鎖的な株安が進んでいます。日経平均株価もバブル後最安値を更新し、本日は6,000円台になってしまうのでしょうか。欧米で深刻な問題になっている金融危機が、予想以上の速さで実体経済に打撃を与え始めたと受け止めました。しかもその影響が欧米にとどまらず、東欧や南米にまで急速に拡がっていることから、世界同時の景気後退が始まろうとしているという不安感が増幅しているのです。アイスランドのデフォルトもそのひとつでしょう。

実体経済の動きを示す経済指標が、夏以降軒並み悪化しているのは、これまでは金融機関同士に限られていた信用収縮、つまり相手が信用出来なくなってお金を貸さないという動きが、一般企業にも拡がったためです。
金融危機による信用の収縮が一般企業に拡がったこと、企業と個人双方に対して貸し渋りが進んだことから、企業活動は急速に落ち込み、消費も冷え込んでいます。その結果銀行の不良債権は更に膨らみ、貸し渋りが一段と強まる、そういう悪循環が始まっています。
こうした中で日本政府は、今週20日発表した月例経済報告で、初めて「アメリカが景気後退局面に入った」、「今後一層厳しくなるリスクがある」と分析しています。
欧米に比べると比較的影響が小さいと見られていた日本も、輸出への打撃が予想以上に膨らみそうですし、外国人投資家の資金引き上げの影響も色々出てきそうです。更に東欧、南米、アジアの幾つかの国でも、大幅な株安や、IMFに対する救済要請のニュースが伝えられ、実体経済への悪影響は、世界中に、しかもほぼ同時に発生しています。信用バブルがはじけた後は、不安がバブルのように膨らんでいます。
来月15日に開かれる先進国と新興国20カ国の首脳が集まるG20サミットでは、景気を立て直すための協調体制の確立が期待されています。今起きている危機は、一国の対策ではなかなか解決出来ない問題だけに、各国が協力し負の連鎖を断ち切るような強いメッセージが打ち出されるのでしょうか。


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クレジット・デフォルト・スワップとウォーレン・バフェット

世界的投資家ウォーレン・バフェットは、CDSの事を「時限爆弾 time bomb」「金融大量破壊兵器 financial weapons of mass destruction」と呼んで、自社バークシャー・ハサウェイによる投資を禁止したと語ったことがある(後に実際には投資中であることが明らかになった。2014年までの債務があるという)。この例で明らかなように、一旦結ばれたCDS契約は長い期間続く。破綻時以降の支払いは金利部分だけであり、元金を返却するのはずっと後の元の保証した債務の契約終了時でよい。そのためリスクが低いと考えられていたが、逆に言うと引き受けたCDS契約者が破綻した場合支払いはずっと続き、何年か後の元金償還に備えるための資金蓄積が必要である。破綻した理由を問わず保証するのがほとんどであるから、逃れるすべはない。支払いと準備による実質的赤字状態により配当が支払えないから、格下げされ市場による資金調達も不可能で、借り入れても金利が高く逆ざや状態になりうる。 会計操作による粉飾決算への動機が非常に高く、市場からの信頼を呼び戻すのに時間がかかる。仮に収益をあげ信頼されても、元金支払い時の手元流動性不足による危機の可能性は残るのである。ゆえに爆弾のような一過性の危機ではなく、これから何十年も続く危機の始まりである可能性がある。CDSの想定元本は毎年約2倍増加して、2007年末で62.2兆$(6500兆円)あったが、2008年6月末で54兆$(約5500兆円)と初めて減少した。これはベア・スターンズ破綻の影響などが原因と見られる。


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大変です。日経平均が・・・・

10月27日の東京株式市場は日経平均株価が続落、バブル崩壊後の最安値を下回り、1982年11月以来の安値水準となる前週末比155円69銭(約2.04%)安の7493円19銭をつけた。世界的な景気減速懸念を背景に、前週末24日の欧米株安と、一時1ドル=90円台をつけた13年ぶり円高が嫌気された。日経平均は、今年に入って50%以上も下落している。バブル崩壊前の1989年12月に記録した最高値3万8915円87銭に比較しての下落率は実に80%に上る。この記事を見て頂いてる方は保有株をそのままにしている方はいないと信じたいですネ。
最近の商品相場は株価と連動が強いので、今日の日経平均終値に注目したい。


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円キャリートレードの巻き戻しと為替介入

先週は外国為替市場で円が急騰し、約13年ぶりに1ドル=90円台をつける一方、ドルもオーストラリア・ドルに対し8%、ニュージーランド・ドルに対し7%急伸した。あまりの変動ぶりに困惑している米投資家も多く、相場を沈静化するために金融当局が介入するとの見方も出てきた。相場混乱のきっかけとなったのは、新興国の景気減速懸念。投資家は、低金利の円やドルで資金を調達し新興国などに投資する「キャリー取引」を長期にわたり続けてきたが、その流れが一気に逆転した。市場では「投資リスクにあまりにも鈍感になっていた」(米アナリスト)と反省する声も聞かれ、リスク削減を目的とした円とドルの買い戻しは当面続くとみられている。ただ、キャリー取引の無秩序な解消による相場混乱を警戒する声も根強い。そのため、週明けの為替市場で円相場が一気に1ドル=90円を割り込むようであれば、当局が介入し相場のスピード調整を行うと予想する向きもある。



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NY株式市場情報

10月24日の米株式市場は、国際金融市場の更なる混乱を受け、世界景気が予想以上に減速するのではないかとの懸念が強まって大幅反落し、ダウ工業株30種平均は前日終値比312.30ドル安の8378.95ドルで取引を終えた。終値ベースでは2003年4月以来、約5年半ぶりの安値を記録。ハイテク株中心のナスダック総合指数は51.88ポイント安の1552.03で、約5年5カ月ぶりの安値となった。この日のダウは、アジアや欧州の株価急落の流れを引き継ぎ、朝方に一時500ドル超下げた後、売られ過ぎ感から値を戻す局面もあった。ただ、世界的な景気悪化やアイスランドの金融危機、新興各国の金融不安などに圧迫され、プラス圏には浮上しなかった。全体的に弱気モード継続。


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原油減産決まりました

石油輸出国機構は10月24日、オーストリア・ウィーン(Vienna)で開催した臨時総会で、日量150万バレルの減産を11月1日から実施すると決定した。世界規模の金融危機による経済活動の鈍化でエネルギー需要の減少が見込まれることから、アナリストらの事前予想でも、OPECが日量100万バレル以上の減産に踏み切るとみられていた。原油価格の下支えを狙った減産決定。
但し、これまでの原油は『増産』→さらに上昇を考えると今回の減産で直ぐに上がるのかは意見がわかれます


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為替介入を行う可能性

為替1分足
強烈な円高になっています
90円割れは為替の介入が行われる可能性があります。
但し、日本単独では円高が加速する可能性があり、日米欧の協調介入を期待!!


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昨日の白金(1分足)参考にして下さい

白金1分足
私が取引時間中に見ている画面の一部です。良かったら参考にしてください。



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商品先物取引 今日はアブラが上がります

アラブ首長国連邦(UAE)のハミリ・エネルギー相は23日、10月24日に開催される石油輸出国機構(OPEC)臨時総会に先立ちコメントしています、石油市場は過剰供給の状態にあると述べた。ただ、需給バランスを調整する上で必要な削減量については言及を避けたとの事でした。減産が確定的な見方になっている為に話題の焦点は『減産枠』に移っています。50万バレル又は100万バレル等、『聞いたらシマイ』と言う言葉もありますので・・・


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金融サミットの見通し

未曽有の金融危機に対応して主要20カ国・地域(G20)首脳会議が開かれる。米国発の危機が世界中に拡大する中、先進国だけの力では解決が難しく、主な新興国も取り込んだ対応が必要なためだ。しかし、現時点で浮上している議題はこれまでの対策の検証や監督制度改革の共通原則など、目新しさに乏しく、事態打破に効果があるかどうかは不透明だ。 G20開催を発表した米ペリノ大統領報道官は「1回目のサミットで各国が合意できる具体策が出るとは思わない」と会議前より消極的発言が出ている。金融危機対策では、米国、欧州各国は既に、先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)が打ち出した行動計画に基づき、金融機関への公的資金注入、市場への資金供給など次々と具体策を打ち出している。しかし、幾分改善されたとは言え、信用市場は本来の機能を回復しておらず、株式市場も不安定に下落している。金融危機は実体経済に波及し、米国などではリセッション(景気後退)懸念が台頭している。ホスト役を務めるブッシュ大統領の任期は来年1月までだが、サミットの前には次期大統領が決まっており、どこまでリーダーシップを発揮できるかも疑問だ。


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新興国への影響、NY株式大幅下落

10月22日の米国株式市場は、世界的な景気後退への懸念や米企業の厳しいな決算、原油価格の下落などを受けて、スタンダード&プアーズ(S&P)500種が5年ぶりの安値をつけるなど、大幅に続落している。世界経済の失速で原油需要が減少するとの懸念が広がり、ニューヨーク(New York)やロンドン(London)の原油先物市場で原油価格が前日から5ドル以上下落。これを受けて、株式市場では石油関連銘柄などパニック売りが起きた。ダウ工業株30種平均(Dow Jones Industrial Average)は前日比514.45ドル(5.69%)安の8519.21ドルで取引を終えた。ハイテク株中心のナスダック(Nasdaq)総合株価指数の終値は同80.93ポイント(4.77%)安の1615.75ポイント、スタンダード&プアーズ500種株価指数の終値は同58.27(6.10%)安の896.78ポイントで、2003年4月以来の安値をつけた。


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大豆の情報

ドイツの油実専門誌オイル・ワールドは21日、ブラジルの2009年初めの大豆生産が100万―300万トン減少する可能性があるとの見方を示した。肥料使用の減少でイールド(単位面積当たりの収量)が落ち込むため。生産は2390万トンだった1996年から6030万トンを記録した08年までほぼ毎年、増加を続けてきたが、この傾向がストップすることになる。同誌は先週に、ブラジルの09年大豆生産を6000万トンと予想。同時に、乾燥や作付けの遅れに加え、価格の高い肥料の使用を抑えたことによるイールドの低下が原因で、生産はさらに減少する公算が大きいと指摘している。ブラジル農家は信用収縮による深刻な影響も受けている。同誌は、「ここ数週間で、融資不足のため肥料購入や他の投資が大きく減少している」と述べ、肥料の使用減少はイールドの低下に直結すると指摘した。農業経営にも金融危機の影響が及んでいるようです。


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原油動向

原油はNY安と円高で反落する予定。現地10月21日のニューヨーク原油(WTI)相場は石油需要の
減退懸念などを材料に急反落し、中心限月の11月きりが前日比3.36ドル安の1バレル=70.89ドルで引けた。加えて為替相場が円高・ドル安に振れていることから、東京市場は手じまいや弱気の売りが先行するとみられる。さらに米エネルギー情報局(EIA)は現地時間22日(日本時間、今夜)、米週間石油在庫統計を発表する。ロイター通信のアナリスト予想では、原油が前週比230万バレル、ガソリンが同210万バレルのそれぞれ増加が見込まれている。


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NYダウは反落している。個別銘柄に悲観

10月21日の米国株式市場は、金融危機に対する政府の大規模な対策にもかかわらず、まちまちの決算や悲観的な業績見通しから米国の景気低迷への懸念が高まり、大幅に反落した。個別銘柄では産業機械大手のキャタピラーや科学大手のデュポンが減益決算を発表している。

 ダウ工業株30種平均(Dow Jones Industrial Average)は前日比2.50%安の9033.66ドルで取引を終えた。ハイテク株中心のナスダック(Nasdaq)総合株価指数の終値は同4.14%安の1696.68ポイント、スタンダード&プアーズ(S&P)500種株価指数の終値は同3.08%安の955.05ポイントとなった。


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※ 商品先物取引 ※ 原油減産について・・・

エクアドルのパラシオス鉱山・石油相は20日、通信社とのインタビューで、石油輸出国機構(OPEC)が原油相場の回復に向けて、日量約50万バレルの生産削減に踏み切る必要があるとの考えを示した。同国は24日に開催されるOPEC総会で、減産を主張する見通し。石油相はまた、現在の原油相場急落について、国際石油市場での供給過剰と同様、世界的な金融危機が要因だと指摘。「原油相場は、適切な管理や冬場の需要によって、2008年終盤ないし09年初めには1バレル=80―90ドルになるかもしれない」と述べた。
さらに、09年上半期終盤には100ドル前後の「本来の水準」で安定するとしめした。


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ウォーレン・バフェット氏の動向

米著名投資家のウォーレン・バフェット氏の話として「現在、自分は米国株を買い入れている」と表明したことを受けて、話題になっている。また、「株を買い入れるルールは単純だ。他の人が強欲になっている時に恐れ、皆が恐れを抱いている時に欲を出すことだ」とも言及したことに触れ、同氏の発言が市場を動かした、と指摘した。「17日のニューヨーク株式市場は、米住宅着工件数は17年ぶりの低水準になったにもかかわらず、下げ幅は限られ、ダウ平均は127ドル安にとどまった」とし、「バフェット氏の文章が相場の下げを押しとどめた」とした。さらに、バフェット氏が「短期的にどうなるか、1カ月あるいは1年後の株価についてはわからない」、しかし「投資マインドや経済的な反発の前に、株価は大幅に上昇するはず」との見通しを示した。


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米自動車大手合併。絶妙なタイミングで・・・

米紙USAトゥデーは、合併交渉中の米自動車大手ゼネラル・モーターズ(General Motors、GM)とクライスラー(Chrysler)が、11月4日の米大統領選以前の合意を目指して協議を加速させていると報じた。交渉関係者筋の情報として同紙が伝えたところによると、両社は合併に際し米政府に経済支援を要請している。両社とも、合併協議について公式には認めていないが、否定もしていない。また、クライスラーを所有するサーベラス・キャピタル・マネジメント(Cerberus Capital Management)は、合併条件の一部にGMが出資する金融会社GMACの処遇を含むよう主張している模様。現在GMAC株の50%を保有するサーベラスは、残る全株式の取得を求めているという。米大統領選挙までの経済トピックで現米政府の景気対策に注目したい。状況によっては株式暴騰、商品高(金だけは別)になる可能性があります。


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OPEC減産に向けて


OPECの臨時総会が前倒しで24日から予定されています
NYの原油価格が高値である147ドルから70ドルまで下落しました。中東産油国の原油収入は大幅に減ってしまいました。ドバイで建設中の超高層ビルや国際金融街は完成するのでしょうか。OPECは大幅な減産に踏み切る可能性が高まっています。


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10月19日発表された最新の世論調査によると、米大統領選のオバマ民主党候補の支持率が、投票の公算が大きい有権者の間で48%となり、マケイン共和党候補の45%を3ポイント上回った模様。オバマ氏のリードは、18日発表の調査から1ポイント縮まって。同調査の誤差は2.9%ポイント。混戦継続中。世論調査専門家のジョン・ゾグビー氏は「マケイン候補の支持率が45%台に乗ったのは初めて。何かが起きたことは間違いない」として、今回の数字は今月15日に行われた3回目で最後の候補者討論会を受けたものとの見方を示した。


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金の展開予想

金は終始売られやすい展開となっている。国内外の株式も不安定な動きを続けているが、世界的な金融危機が一先ず遠のいたとの見方から、「安全資産としての金」に買いが入りにくくなっていることが要因か。また、ファンド筋などが金の利益確定売りをしてきているため、値下がりしている模様。当面は、急激に値下がりしたこともあり、リバウンドが期待できそうだが、金融危機が続いている限り金価格は、上下に不安定な動きを続けるのではないだろうか。予想レンジは、現物770~840ドル、東京先限2,500~2,800円。主要国の金融対策が相次いで発表された事を受けNYダウが1,000ドル近い上昇となり、ドルもそれを受けて上昇した。しかし、米経済の景気悪化懸念及び新興国の景気減速を背景に再び株、ドルともに売られる不安定な動きが続いている。米国の金融大手の決算発表や景気指標発表に左右される展開が続いており、今後も米景気の動向に注意が必要。


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原油リアルチャート


上がってきています。

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ベン・バーナンキ(Ben Bernanke)議長

バーナンキ(Ben Bernanke)議長は15日、金融危機からの回復は「すぐには起こらない」としながらも、米経済は「新たな活力」を得て再生するだろうとの見解を示した。

 ニューヨーク(New York)のEconomic Clubでバーナンキ議長は、経済と市場の問題は「大きく複雑だが、わたしの判断では、米政府はそれらの問題に取り組み解決する手段を手にしている」と語った。また今回の危機には、市場のグローバル化やマネーと情報の急速な動きを要因とする「新たな側面がある」が、「過去の経験と共通する部分も多くある」と述べた。



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※重要※経済成長のエンジンはアジアにシフト

 米国発金融危機は、おそらく中国経済への下方圧力になるであろう。 中国政府は金融市場混乱の伝播の動向を注視しており、政府高官はこの困難な環境で経済の安定を維持するために敏速に行動するとコメントしている。
 IMFの10月予測では、2008年の世界経済の成長率見通しは前回の4.1%から3.9%に下方修正された。また2009年についても3.9%から3.0%に下方修正された。これは2002年以来最も低い成長率である。ちなみに、IMFの中国経済成長率見通しは2008年の9.7%から、2009年には9.3%に減速すると予測している。
これを踏まえ中国政府がインフレとの闘いから経済成長を重視するモードに移行すると考えている、景気ウォッチャ-達は、人民銀行が2008年から2009年前半にかけて数回の金利引き下げを実施すると予想している。
 この間、中国株式市場は欧米の市場と同様に非常に荒い値動きを示している。市場参加者の主な関心事は、世界経済の弱気な見通しが中国の輸出を減速させるのではないかということであり、同時に、外国企業が中国への直接投資(固定資産投資の重要な源泉)を減らすのではないかと憂慮している。
 最新の超短期モデル予測によれば、中国経済は第3、4四半期とも二桁の成長率を維持するものと予測している。もっとも成長率は1-9月期に前年同期比+10.4%、1-12月期に同+10.3%と若干減速するであろう。
 世界経済減速にもかかわらず、中国経済がそれに対して弾力的である理由として、いくつかの貢献要因が考えられる。第一に、外国直接投資を通じて輸出と固定資産投資は減速すると予想されるものの、高い貯蓄と消費に支えられた強い国内需要が経済成長を支えるであろう。第二に、政府支出は今後も堅調さを維持する。その一部はインフラへの支出であり、都市と農村の両方で鉄道インフラ更新のための大規模プロジェクトを含んでいる。第三に、2010年の上海万博開催は、今後2年間、建設活動と雇用機会に後押しとなろう。第四に、中国政府は、他国経済が減速するなか中国経済が安定を維持することの決定的な重要性を十分理解している。経済の動向を注意深く見守り、必要であるなら財政金融刺激策を実施するであろう。同時に、十分な外貨準備(6月で1兆8,000億ドル超)の蓄積を利用して、国際的な金融危機に対して柔軟に対処するであろう。
 中国とインドの経済成長は、2008-09年に減速することが予想されるが、成長のペースは先進国経済を上回るであろう。世界経済の成長エンジンは、よりアジアにシフトする可能性が高いといえよう


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FXをしている方は気になるところですネ


オーストラリアのケビン・ラッド(Kevin Rudd)首相は14日、世界的な金融危機によるオーストラリア景気後退入りを防ぐため、104億オーストラリア・ドル(約7500億円)規模の景気対策を発表した。この景気対策は、年金生活者や中低所得者層、住宅の新規購入者向けの対策が柱となっており、豪政府は個人消費の拡大を図るのが狙い。



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コーンは微妙です

米農務省は10日の需給報告で、08―09年度の米国コーンの生産高を122億Bu、期末在庫を11億5400万Buと発表している。事前予想(生産高:120億6500万Bu、期末在庫:11億3200万Bu)や9月需給報告をいずれも上回る弱気な内容という事で10日のシカゴ市場は急落となった。先週は金融危機を嫌気した株安がシカゴ・コーン相場の下押し要因となったが、13日のダウはG7決議後に史上最高の上げ幅となっており、最近の下落に対してひとまず調整が入った格好となっている。一方、米中西部で良好な天候が続いていること、インデックスファンドの手じまいが継続していること、米農務省で示された需給緩和などからコーン自体は弱気な材料が目立つ。今週は欧米金融機関の決算が集中しており、経済的な弱気な内容が続くようなら、再びコーン市場も地合いを悪化させる可能性がある。



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NYダウ日足<強烈な上昇ですが・・・>

NYダウ



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今週の焦点は『具体策』

さらに、株安、商品安が進行しそうですね。
ある証券会社の企画部の方は、対策の具体化を求め、売りが優勢となる「催促相場がさらに続く」とコメントしています。

日経平均株価の10日の終値は8276円43銭。7営業日続落し、その間の下げ幅は3000円を超えた。8000円割れの安値圏に入れば、押し目買いが入りやすいとみられるが、「思い切った押し目買いにはつながりにくい」と話す。

他方「バブル後最安値更新を論じるレベルにはとどまらない」とし、平成15年4月28日に記録したバブル後最安値(7607円88銭)を超えて下げる可能性も指摘する。

週明けからの1週間は、「現在の金融危機にとって勝負の1週間」となる。米政府はスピード感のある政策を打ち出すことができるのか。市場の先行きはこの1点にかかっている。
勿論、NY原油等も同じ状況になると予想されます。


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