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トマホーク先生

Author:トマホーク先生
株式会社UHG(旧USSひまわりグループ)の営業マンです
承認 c.08.03.19 blog
電話 092-716-8911
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ダウ1万1000ドル割れ

米主要株価指標のダウ工業株30種平均が下げ止まらず、15日の終値は2年ぶりに1万1000ドルを割り込んだ。ブッシュ米大統領が取引時間中に臨時会見まで開いて、業績不振の政府系住宅金融会社が果たす政策上の重要性を強調しても市場は無視。地域金融機関の破綻(はたん)懸念も重な
り、渦巻く信用不安が投資家心理をさらに冷やしている。

 この日は、最高値圏で推移する原油先物相場が急反落したことで、株安に一定の歯止めが掛かった。だが、ダウに比べて広範な銘柄で算出するS&P500種指数は2005年11月以来、2年8カ月ぶりの低水準まで落ち込み、動揺は収まらない。

 原油売りは、大統領会見に並行して議会証言に臨んだバーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長が、景気下振れリスクに言及したことがきっかけ。しかし、議長発言は米経済の先行き不安を強める形になり、結果的に株価を抑制する効果も発揮してしまった。

 信用不安緩和につながる利下げの余地は限られ、流動性供給策も「弾切れになってきた」(金融筋)。大統領・議会選挙が近づく中で、大規模な経済対策を打ち出す機動性も失われ、反転のきっかけをつかめない株価はずるずる下げている。
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