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トマホーク先生

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イランの弾道ミサイル

米国防総省ミサイル防衛局のオベリング局長は15日、イランが南東欧に到達可能な弾道ミサイルを発射する力を有していると語った。記者団に述べた。

 同局長によると、イランは現在、射程距離2000キロのミサイルを保有しているという。ただ、このミサイルが試射されたかどうかについては言及しなかった。

 イランは前週、複数のミサイルの試射を2回行った。報道によると、これにはイスラエルに達する可能性のある新型中距離ミサイル「シャハブ3」も含まれていた。

 従来の「シャハブ3」の射程距離は1300キロだが、この新型シャハブ3の射程距離は最大2000キロとされており、ギリシャ、セルビア、ルーマニア、ベラルーシなどへの到達が可能。

 国防総省によると、イランはまた、射程2000キロの固体燃料ミサイル「アシュラ」の開発も進めているという。

 オベリング局長は、前週のミサイル試射について「イラン自体が、射程距離2000キロのミサイル発射について言及している」と述べ、「わたしがこれまで(イラン国営メディアの)報道や、情報関連報告を通じて見た限りでは、イランは実行する力を持っており、今後も開発を進める可能性がある」と語った。

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南オセチアにミサイル発射装置=ロシア軍が配備-米紙

18日付の米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は、米政府筋の話として、グルジアに侵攻したロシア軍が南オセチア自治州に短距離弾道ミサイルの移動発射装置を配備したと報じた。 配備されたのはSS21の発射装置で、南オセチア州都ツヒンバリの北約16キロの地点に設置され...

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