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トマホーク先生

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金融サミットの見通し

未曽有の金融危機に対応して主要20カ国・地域(G20)首脳会議が開かれる。米国発の危機が世界中に拡大する中、先進国だけの力では解決が難しく、主な新興国も取り込んだ対応が必要なためだ。しかし、現時点で浮上している議題はこれまでの対策の検証や監督制度改革の共通原則など、目新しさに乏しく、事態打破に効果があるかどうかは不透明だ。 G20開催を発表した米ペリノ大統領報道官は「1回目のサミットで各国が合意できる具体策が出るとは思わない」と会議前より消極的発言が出ている。金融危機対策では、米国、欧州各国は既に、先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)が打ち出した行動計画に基づき、金融機関への公的資金注入、市場への資金供給など次々と具体策を打ち出している。しかし、幾分改善されたとは言え、信用市場は本来の機能を回復しておらず、株式市場も不安定に下落している。金融危機は実体経済に波及し、米国などではリセッション(景気後退)懸念が台頭している。ホスト役を務めるブッシュ大統領の任期は来年1月までだが、サミットの前には次期大統領が決まっており、どこまでリーダーシップを発揮できるかも疑問だ。


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