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トマホーク先生

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マクロ経済の動向

米ダラス連銀のフィッシャー総裁は11月4日の講演で、世界的な金融危機の影響を阻止するため、米連邦準備制度理事会(FRB)が講じた一連の積極策を補完する上で、米政府も財政政策で後押しする必要があるとの考えを示した。同総裁は「中央銀行ができることには限りがある。われわれの努力は財政政策で補完されなければならない」と強調した。
また、たとえFRBと議会が協力して互いを補っても、住宅市場の崩壊が世界的な市場混乱や成長減速を促した後で、米経済はその後も「大きな試練」に直面すると警告。「今四半期と2009年いっぱいは成長を期待できないし、ある程度はマイナス成長に陥るかもしれない」と厳しく予測した。
インフレについては「信用危機にとらわれ、信頼感が蒸発したため、物価上昇の勢いは止まってきた。信用市場が凍結するにつれ、インフレの勢いも凍りつく」と指摘した。同総裁は一方、記者団に対し、米国がデフレに陥るとの懸念には同意しない考えを表明。「数カ月間はマイナスの数字が出てくるかもしれないが、持続的なデフレリスクが存在するとは思わない。世界経済にはある程度大きな成長ベクトルが働いている」と語った。


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