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トマホーク先生

Author:トマホーク先生
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商品バブル?

リーマン・ブラザーズのアナリスト、エドワード・モース氏は、巨額の資金が流入している商品市場で資産バブルが発生する可能性があるとのリポートをまとめた。

 同氏は、投資家の間で商品投資への意欲が高まっており、これが「資産バブルの温床になる可能性がある」と指摘。

 商品インデックスで運用されている資産は2006年初めの総額約700億ドルから、今年4月中旬には2350億ドルに拡大したという。

 運用資産の増加分1650億ドルのうち、約900億ドルは新規の資金流入、約750億ドルは価格上昇分という。

 この数値には店頭取引は含まれておらず、運用総額はこの金額をさらに上回る可能性がある。店頭取引では取引所取引よりも多額の資金が流出入する場合があるという。

 商品市場は規模が小さく、一部の商品は100万ドルの資金流入で相場に大きな影響が出る場合がある。

 新規の資金流入は昨年12月以降急増している。特にエネルギー商品の比重が高いS&P・GSCIインデックス.SPGSCITRで運用するファンドへの資金流入が増えているという。

 商品市場では、原油CLc1、金、銅MCU3などが最高値を更新。一般にはなじみの薄いスズMSN3や鉛MPB3も昨年、中国の需要拡大などを背景に最高値をつけている。

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コメント

来ました。こまめに更新されて、いいブログだと思います。

商品市場は興味がありますが、よくわからないので、ブラックロックの世界資源株の投資信託を買っています。

商品市場のバブル崩壊がいつか興味があります。日本の土地バブルも低金利が作られ、庶民がてを出せない価格まで上がって、総量規制で崩壊しました。商品市場もそのプロセスをたどっているような気がします。
まだ、始まったばかりですかね?それとも崩壊直前ですかね。

ガソリン市場は崩壊直前な気がします。
なんせ、資源の無い日本から資源大国のアメリカにガソリンを輸出することが検討されていますから・・。

定期的に覗きに来ます。がんばってください。では。

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